皆様こんにちは。
水の救急隊のあんちゃんです。

まだ残暑も厳しいですが、朝晩と気温が下がる時があるので風邪などひかぬよう気を付けて下さい。





築年数が経っている建物では、建物と共に様々なものが劣化していきます。

特に給水・給湯などの配管は、急に穴が開いたりと思わぬトラブルが発生します。

今回はそんな事例を紹介します。


配管サビ穴


鉄管エルボ破裂



配管が鉄管の場合少しでも錆が発生すると、長い時間をかけて腐食し水圧に耐えられなくなった時に亀裂等が入ったり、穴が開いて漏水が発生します。

その場所が目に見える所なら良いのですが、ほとんどの場合その逆で土の中・壁の中でトラブルが発生します。

一度写真のような状態が見つかった場合、一時的にはその箇所の修理ですみますが、次々と同じようなこと起こると修理の金額も高額になります。

そうなる前に早めの点検をされることをお勧め致します。



出張費・目視での見積もりのみの場合、料金は無料です。
事前見積もり後に作業させて頂きますので、安心して御依頼して頂けます。
年中無休で対応してますので、御依頼お待ちしております。



作業員さんも随時募集しております。


作業の御依頼・質問等もお受け致しますので、水の救急隊までご連絡をお待ちしております。


水の救急隊
フリーダイヤル:0120-50-8000